2007年11月01日
Lamy2000万年筆
30年来ず〜っと手元になぜかあった、crossの1mmシャーペン。
ある日突然無残にも誰からか壊されてしまい、普及不可能(修理に出せば治るかも?)
それに代わって愛用中のドイツ・LAMY社のLAMY2000万年筆。実は息子へのプレゼントにシャーペンを買ったついでに自分には万年筆ってとこで・・・

メインの筆記具として使っている。適度に太く、樹脂製のため軽く作りもしっかりしている。
吸入式なのにその継ぎ目がほとんどわからなかったり,シンプルな形状のクリップながらバネ式であったりと随所に隠れた心遣いが使っている人を嬉しくさせる.
ヘアライン処理の樹脂表面は、まるで竹や木材などの天然素材のような感触で手に馴染み、インクの確認窓部分は半透明になっており、素材の特性が機能に繋がっている。
デザインは1966年、未来・新世紀を指向する「2000」という名前で、新素材・未来的スタイルのモデルとして発表。以来40年以上生産され続け、2000年を超え現在 に至るという。
過去に想像した未来 それを21世紀の現実の中 実用品として使う楽しさ。
さて、これから30年手元にあるだろうか・・・。
30年来ず〜っと手元になぜかあった、crossの1mmシャーペン。
ある日突然無残にも誰からか壊されてしまい、普及不可能(修理に出せば治るかも?)
それに代わって愛用中のドイツ・LAMY社のLAMY2000万年筆。実は息子へのプレゼントにシャーペンを買ったついでに自分には万年筆ってとこで・・・

メインの筆記具として使っている。適度に太く、樹脂製のため軽く作りもしっかりしている。
吸入式なのにその継ぎ目がほとんどわからなかったり,シンプルな形状のクリップながらバネ式であったりと随所に隠れた心遣いが使っている人を嬉しくさせる.
ヘアライン処理の樹脂表面は、まるで竹や木材などの天然素材のような感触で手に馴染み、インクの確認窓部分は半透明になっており、素材の特性が機能に繋がっている。
デザインは1966年、未来・新世紀を指向する「2000」という名前で、新素材・未来的スタイルのモデルとして発表。以来40年以上生産され続け、2000年を超え現在 に至るという。
過去に想像した未来 それを21世紀の現実の中 実用品として使う楽しさ。
さて、これから30年手元にあるだろうか・・・。
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